POPULATION / 千葉県北西部
柏・流山・松戸など
6市の人口推移を比較
何人増えたか、何%変わったか。同じ統計と期間で、地域の変化を見る。
比較の最新時点:2025年1月1日 / 住民基本台帳人口(総数)
2020〜2025年の5年間では、6市の中で人口増減率が高いのは流山市(+8.7%、+17,086人)、柏市(+3.0%、+12,714人)です。
SAME PERIOD, SAME STATISTIC
同じ期間の人口の増減を比較
2020年1月1日〜2025年1月1日 / 住民基本台帳人口(総数)

| 市 | 2025年 人口(人) | 5年間の 増減(人) | 5年間の 増減率 |
|---|---|---|---|
| 柏市 | 437,634 | +12,714 | +3.0% |
| 流山市 | 212,562 | +17,086 | +8.7% |
| 松戸市 | 500,395 | +1,922 | +0.4% |
| 我孫子市 | 131,317 | -866 | -0.7% |
| 野田市 | 153,538 | -835 | -0.5% |
| 鎌ケ谷市 | 109,757 | -197 | -0.2% |
6市を同じ5年間で比較しています。
対象はこの6市です。千葉県全市町村の順位ではありません。人口増減には出生・死亡・転入・転出などが関わりますが、この総数の比較から、それぞれの寄与や将来の増減は分かりません。
YEAR BY YEAR
各市の人口推移と前年比
1年ごとの実数と増減を確認できます。前年比は、ちょうど1年前の同じ統計の人口との差です。

| 時点 | 人口(人) | 前年比(人) |
|---|---|---|
| 2015年1月1日 | 172,659人 | — |
| 2016年1月1日 | 176,248人 | +3,589人 |
| 2017年1月1日 | 180,637人 | +4,389人 |
| 2018年1月1日 | 185,460人 | +4,823人 |
| 2019年1月1日 | 190,534人 | +5,074人 |
| 2020年1月1日 | 195,476人 | +4,942人 |
| 2021年1月1日 | 200,309人 | +4,833人 |
| 2022年1月1日 | 204,512人 | +4,203人 |
| 2023年1月1日 | 208,401人 | +3,889人 |
| 2024年1月1日 | 210,733人 | +2,332人 |
| 2025年1月1日 | 212,562人 | +1,829人 |
READ THE NUMBERS
人口の種類と、毎月の最新値
同じ統計で年ごとに比べる
この比較の最新時点は2025年1月1日です。届出に基づく住民基本台帳人口の年次データを使い、比較の途中で人口の種類や観測月を変えていません。
いまの人口を確かめる
毎月の新しい値は、千葉県の市区町村別人口と世帯(最新)で確認できます。こちらは国勢調査人口を基に補正した常住人口で、このページの住民基本台帳人口とは定義が異なります。
住民基本台帳人口(総数)は、日本人と外国人の住民の合計です。各年1月1日時点、2025年3月31日の区域に組み替えられた統計で比較しています。国勢調査・常住人口・将来推計とは別の統計です。欠測や前年の値がない場合は増減を「—」と表示します。
土地の価格と併せて見るとき
人口は地域の変化を知る材料のひとつです。人口の増加率から地価の上昇率を計算したり、将来の価格を予測したりすることはできません。取引の場所・面積・件数をそろえ、価格の幅も確認してください。
6市の土地取引価格も比較する →出典と計算方法
出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系」、総務省の住民基本台帳人口(総数)を加工して作成。集計日:2026年10月2日。6市で共通して確認できる最新年を使用しています。
増減人数=最後の年の人口 − 最初の年の人口。増減率=(最後の年の人口 ÷ 最初の年の人口 − 1)×100。増減率は小数第1位に丸め、人数は公表された実数で表示します。期間の合計変化であり、年平均の増加率ではありません。
このサービスは、政府統計総合窓口(e-Stat)のAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
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